2026年1月16日 活動報告
1月23日に衆議院が解散されます。なぜ、今、解散する必要があるのか全く理解できません。 まず、年度内の予算成立は不可能になります。実質賃金は11か月連続マイナスで、多くの国民が厳しい生活を強いられている時に、予算審議 …